基本情報
| 住所 | 岐阜県羽島郡笠松町県町67-1 |
|---|---|
| 五畿八道 令制国 |
東山道 美濃 |
| アクセス | 名鉄竹鼻線西笠松 徒歩7分 |
| 地図 | |
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| 電話番号 | |
| FAX番号 | |
| 公式サイトURL | |
| 営業時間 | |
| 築城年 | 1650年(慶安3年) |
| 築城者 | 岡田善政 |
| 歴代城主 | 岡田善政 |
| 代表紋 |
未登録
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| 天守の種類 | |
| 天守階数 | |
| 天守形式 | |
| 曲輪構成 | |
| 縄張形態 | 陣屋 |
| 廃城年 | 1891年(明治24年) |
| 指定文化財 | 笠松町史跡 |
| 歴史・沿革 | 美濃国と尾張国の国境の(木曽川)河畔にあり、知行所から年貢の徴収、交通の要所を監視する役割のほか、木曽川の治水の役割もあった。 当初、美濃郡代の陣屋は可児郡姫村に置かれたが、二代代官(岡田善政)のときに同郡徳野村にあった徳野陣屋に移り、三代代官(名取長知)のときに正式に笠松に移築された。 笠松陣屋は、江戸時代に“美濃郡代”が置かれた幕府直轄地の行政拠点で、明治維新後は岐阜県最初の県庁となった場所 全国に4つしかなかった郡代陣屋の一つで、 美濃南部〜尾張北部の幕府直轄地を統治する重要拠点でした。 |
| お城情報 | |
| 更新情報 | 【
最終
更新者】マリリ 【 最終 更新日時】2026/05/06 11:39:56 |
みんなの登城記録
みんなのおすすめ度 1.7|
登城日:
2026年5月6日 11:32
(マリリさん) おすすめ度: ★★ 笠松陣屋は、江戸時代に“美濃郡代”が置かれた幕府直轄地の行政拠点で、明治維新後は岐阜県最初の県庁となった場所 | |||
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登城日:
2026年5月6日 11:30
(影武者さん) おすすめ度: ★★ 河川敷公園の一帯が城趾だったようだが、現在は住宅街の一角に区画されたモニュメントがある。 | |||
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登城日:
2025年10月5日 15:29
(清正さん) おすすめ度: ★ |





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